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| 企業・事業所名 | 鍋屋バイテック株式会社(各務原工場) |
|---|---|
| 企業・事業所名(カナ) | ナベヤバイテック(カカミガハラコウジョウ) |
| 代表者役職 | 取締役社長 |
| 代表者氏名 | 金田 光夫 |
| 郵便番号 | 〒504-0958 |
| 住所 | 岐阜県各務原市那加新加納2070 |
| 電話番号 | 058-383-5111 |
| 資本金(万円) | 9,600 |
| 設立年月 | 1940年5月 |
| 業種 | はん用機械器具製造業 |
| 業種備考 | |
| 従業員数(全社) | 315 |
| URL | http://www.nbk1560.com |
| 取り扱い製品・サービス名 | 各種機械要素の製造、販売 関連ソフトウェアの開発、販売 |
| 事業紹介 | 標準化を極限まで進めた「多品種」、1個の注文にも応える「微量」。その「多品種・微量生産」を理想に近づけるため、段取りの迅速化、無段取り化を進め、同時に自動化と無人生産に挑んでいる。 |
| 主な設備 | |
| 特許・資格・ISO取得状況 | ISO 9001 ISO 14001 OHSAS 18001 |
| 受賞経験 | 2005年 内閣総理大臣表彰「ものづくり日本大賞」(第一回)優秀賞 2005年 「デザイン・エクセレント・カンパニー賞」(デザイン&ビジネスフォーラム) |
| 独創的な技術・取り組み | 1950年、日本で最初にVプーリーを標準化。その後も、オペレーショナル・エレメンツ、ミニチュア&プレシジョン・シャフト・カップリング、特殊ねじ、リニア・モーション関連機器など、一貫してオリジナリティの高い新製品開発を進めてきた。超精密機械加工のための恒温・恒湿・クリーン環境のバイテック工場、クラス10のクリーンルーム、多頻度・微量・即日出荷のロジスティクスをめざす陽圧プレイスなど、新しい“ものづくり”を支える施設づくりにも取り組んでいる。 |