
| 企業・事業所名 | 株式会社丸富精工 |
|---|---|
| 企業・事業所名(カナ) | マルトミセイコウ |
| 代表者役職 | 代表取締役社長 |
| 代表者氏名 | 野田 泰伸 |
| 郵便番号 | 〒504-0916 |
| 住所 | 岐阜県各務原市那加楠町130番地30 |
| 電話番号 | 058-382-1940、0575-24-5530 |
| 資本金(万円) | 1,000 |
| 設立年月 | 1962年7月 |
| 業種 | 金属製品製造業 , 業務用機械器具製造業 |
| 業種備考 | |
| 従業員数(全社) | 29 |
| URL | http://www.maru-tomi.co.jp |
| 取り扱い製品・サービス名 | 印刷機省力化専用機・各種自動機包装機械・繊維機械部品などの製造から組立・共同開発(産官学連携)・機械設計 |
| 事業紹介 | 同社は独自の精密加工技術と、設計・機械加工・組立が可能な一貫生産技術により、多岐に渡る機械製作受注に対応している。産官連携や異業種交流なども行っており、岐阜大学との共同研究として「岐阜ハンド」の開発に参画した。その後、同派生製品であるハプティックインターフェイスロボット「HIRO」を開発し、現在は最新バージョン「HIROⅢ」の製作、販売を行っている。 また自社技術を活かし、飽和水蒸気を300度まで圧力上昇せずに加温する過熱水蒸気発生装置「DSS-1」を開発。今後益々需要が見込まれる「蒸気」活用分野にも参入している。 |
| 主な設備 | マシニングセンタ 15台 NCフライス盤 1台 治具フライス盤 3台 卓上ボール盤 10台 |
| 特許・資格・ISO取得状況 | |
| 受賞経験 | 2008年 日本機械学会東海支部賞「プロジェクト賞」受賞 |
| 独創的な技術・取り組み | 岐阜大学工学部との共同研究の結果「HIRO」や、リハビリ支援ロボットを共同開発し、販売を開始している。 |